トンボがえり

大事なクライミングの仕事と家族の大事な用事

があって帰国していました。

が、これまた大事な仕事のためにヨーロッパへ

トンボがえり。

街の芝や樹木のグリーンが綺麗

チューリッヒの住宅街を列車から眺めていたら

すでに家を出て暮らす娘と息子を思い出した。

みんなそれぞれの家庭でいろいろな時間が流れ

生活があり、ドラマがあるのだろうと思い

生きていることの素晴らしさを実感

守るものがあるってのは、いいもんだと

改めて思う。

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